助成金団体年間スケジュール

 このページは、札幌市市民活動サポートセンターが助成団体からの案内やインターネットを通して集めた情報です。
 応募の際は、必ず助成団体の実施要項などを確認してください。
募集締切日検索

キーワード一覧


検索結果 50件
独立行政法人国際交流基金~情報公開中
http://www.jpf.go.jp/j/index.html
募集締切日:2020/ 4/ 16 (木)
募集時期:助成金プログラムにより異なりますので、必ずHPでご確認ください。
キーワード:国際協力  
第19回社会貢献基金助成(冠婚葬祭継承事業《新設》)(一般社団法人 冠婚葬祭文化振興財団)~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund/
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人は研究助成のみ)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
※個人資格による申請については、対象外
《助成金額》
1件あたりの上限 200万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:まちづくり  
連合・愛のカンパ 中央助成(日本労働組合総連合会)~情報公開中
https://www.jtuc-rengo.or.jp/activity/kizuna/campa/2018/chuo.html
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
海外や国内で救援・支援活動に取り組んでいる下記の社会貢献活動の具体的なプログラムに助成(連合の構成組織の推薦が必要)。
1.大規模災害などの救援・支援活動
2.戦争や紛争による難民救済などの活動
3.人権救済活動
4.地球環境保全活動
5.ハンディキャップをもった人たちの活動
6.教育・文化などの子どもの健全育成活動
7.医療・福祉関係などの活動
8.地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
9.生活困窮者自立支援活動
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
海外や国内で具体的事業プログラムで救援・支援活動に取り組んでいるNGO・NPO団体等
(連合の構成組織の推薦が必要)
※詳細はホームページを参照
《助成金額》
直接問い合わせ
《応募期間》
2018年3月31日(土)

キーワード:保健・医療・福祉  社会教育  まちづくり  環境保全  災害活動  地域安全  人権擁護・平和推進  子どもの健全育成  職業能力開発・雇用機会拡充  
平成30年度助成対象プロジェクト(公益信託アドラ国際援助基金)~情報公開中
http://board.janic.org/janicboard/subsidy/item_22072.html
募集締切日:2018/ 3/ 30 (金)
【詳細】
《内容》
開発途上国において援助団体等が行う国民の生活水準の向上に資するための事業に対する資金助成を行い、開発途上国の安定と発展に寄与する下記の事業に助成。
1.開発途上国において実施される教育の振興、および保健衛生向上のためのプロジェクトに対する資金助成
2.開発途上国において実施される災害救助および飢餓救済のためのプロジェクトに対する資金助成
3.その他目的を達成するために必要な事業
《応募資格》
下記1~9の全ての条件をみたすこと。
1.東南アジアの発展途上国におけるプロジェクト
2.教育の振興および保健衛生向上のためのプロジェクト、または、災害救助および飢餓救済の
  ためのプロジェクト   
3.プロジェクト対象国に駐在者を有し、日本国内に事務所を置き、法人格を有し、人道支援を主たる事業とする非営利の民間団体
4.過去2年間の事業報告書提出(他の助成機関から助成金を受給したプロジェクトの件数実績および完了したプロジェクトの件数実績を含む)
5.活動実績が2年以上あること
6.過去2年間の収支報告書提出
7.1団体につき1件の申請に限ること
8.原則として、本基金の助成金受領後1年以内に完了するプロジェクト
9.助成対象プロジェクトを推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
※詳細はホームページ参照
《助成金額》
助成総額 1,000,000円程度(3件程度)
《応募期限》
2018年3月30日(金)

キーワード:国際協力  
連合・愛のカンパ 地域助成(日本労働組合総連合会)~情報公開中
http://www.jtuc-rengo.or.jp/rentai_katsudo/campa/2016campa/chiiki.html
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
連合組合員およびその家族、あるいは退職者が、積極的に運営に参加している団体が行う事業・プログラム、または地方連合会が日常的な活動で連携している団体が行う事業・プログラムを対象に助成。(地方連合会の推薦が必要)
1.大規模災害などの救援・支援活動
2.戦争や紛争による難民救済などの活動
3.人権救済活動
4.地球環境保全活動
5.ハンディキャップをもった人たちの活動
6.教育・文化などの子どもの健全育成活動
7.医療・福祉関係などの活動
8.地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
9.生活困窮者自立支援活動
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
連合組合員およびその家族、あるいは退職者が、積極的にNPOなどの運営に参加している団体が行う事業・プログラム、また地方連合会が日常的な活動で連携しているNPO等団体が行う事業・プログラムで連合会の推薦がある団体。
※詳細はホームページを参照
《助成金額》
直接問い合わせ
《応募期限》
2018年3月31日(土)

キーワード:保健・医療・福祉  社会教育  まちづくり  環境保全  災害活動  地域安全  人権擁護・平和推進  子どもの健全育成  職業能力開発・雇用機会拡充  
第30回NHK厚生文化事業団地域福祉を支援する「わかば基金」(リサイクルパソコン部門)(NHK厚生文化事業団)~情報公開中
https://www.npwo.or.jp/info/7341
募集締切日:2018/ 3/ 30 (金)
【詳細】
《内容》
パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、
より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループに助成。
※対象となる活動例はホームページ参照
《応募資格》
・地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
・任意のボランティアグループまたはNPO法人
《助成金額》
・1グループ3台まで
・総数50台ほどを予定
《応募期限》
2018年3月30日(金)<必着/郵送のみ受付>

キーワード:保健・医療・福祉  情報化社会  職業能力開発・雇用拡充  
第30回NHK厚生文化事業団地域福祉を支援する「わかば基金」(災害復興支援部門)(NHK厚生文化事業団)~情報公開中
https://www.npwo.or.jp/info/7341
募集締切日:2018/ 3/ 30 (金)
【詳細】
《内容》
東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、その地域の復旧・復興をすすめているグループや被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えているグループに助成。
※対象となる活動例はホームページ参照
《応募資格》
・地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
・任意のボランティアグループまたはNPO法人
《助成金額》
・1グループにつき、最高100万円
・5グループ団体ほどを予定
《応募期限》
2018年3月30日(金)<必着/郵送のみ受付>

キーワード:保健・医療・福祉  災害活動  
平成30年度街なか再生助成金(公益財団法人区画整理促進機構)~情報公開中
https://www.sokusin.or.jp/town/subsidy.html
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みを行う民間団体を資金面で助成。
1.土地区画整理事業等の面的整備事業の立ち上げに向けた取り組み
2.土地区画整理事業等の面的整備事業地区(事業中、事業完了地区)における良好な環境づくりや賑わいづくりに向けた取り組み
 3.地区内の既存ストックを活かした街なか再生への取り組み
《応募資格》
以下の民間団体(第三セクターも含む)
1.土地区画整理事業等(民間宅地造成事業を除く。以下同じ。)の計画地区又は土地区
画整理事業等を活用したまちづくりを検討している地区内の地権者・住民等で構成
される準備組合・協議会・任意団体
2.特定非営利活動促進法によって認証された特定非営利活動法人(NPO)で地区内の
地権者や住民等が主体となっているもの
3.中心市街地の活性化に関する法律(以下「中活法」といいます。)に規定されている
まちづくり会社(特定会社、旧TMOを含む)や中心市街地整備推進機構
4.その他の民間団体で、原則として関係公共団体の推薦を受けたもの
なお、以下のような団体は対象外とする
1.広域的に活動を行っている団体
2.イベント等の実行委員会
《助成金額》
1件あたり100万円程度(※事業内容や申請金額を審査の上、決定)
《応募期限》
 2018年3月31日(土)<消印有効>


キーワード:まちづくり  
お金をまわそう基金(公益財団法人 お金をまわそう基金)~情報公開中
https://okane-kikin.org/%E5%8A%A9%E6%88%90%E5%9B%A3%E4%BD%93%E7%94%B3%E8%AB%8B/%E5%8A%A9%E6%88%90%E7%94%B3%E8%AB%8B2017/#z03
募集締切日:2018/ 4/ 30 (月)
【詳細】
《内容》
助成認定後から団体の活動や理念に共感し、賛同する応援者・支援者から、実施団体による寄付を募る活動がはじまり、寄付の70%を当該事業年度に助成し、30%は翌事業年度以降の助成団体への寄付の財源とし、継続・持続できる社会貢献活動に助成。(税制優遇措置を受けることができる「寄付型クラウドファンディング」)。
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
任意団体を除く非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、当財団が対象とする下記の分野で活動している団体
・子ども分野
・スポーツ分野
・文化・伝統技術分野
・地域経済・地域社会分野
※詳細はホームページ参照
《助成金額》
実施団体が募集する期間において、助成対象となる事業を行う上で直接必要となる経費を限度とする。
《応募期限》
2018年4月(予定)<随時ホームページで掲示>

キーワード:まちづくり  学術・文化・芸術・スポーツ  環境保全  地域安全  子どもの健全育成  経済活性化  農山漁村・中山間地  全般  
助成事業《個人》(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/athlete/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《内容》
児童、青少年の健全な育成や、スポーツの発展、普及に寄与することを目的に、将来、世界大会やオリンピック、パラリンピック出場等を目指すアマチュアスポーツ選手(18歳以下)に直接の活動費を助成。
《応募資格》
将来、世界大会やオリンピック、パラリンピック出場等を目指すアマチュアスポーツ選手(18歳以下)
※公募開始(2017年12月1日)時点の年齢が18歳以下であること。また、プロ契約選手(競技を通して金銭を授受している方)は対象外
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  
自立援助ホーム支援助成(真如苑)~情報公開中
http://shinjo-project.jp/koubo/jiritsu.html
募集締切日:2018/ 3/ 10 (土)
【詳細】
《内容》
助成内容は特に限定しないが入所児・入所者の福祉や就学・就職などに寄与するか、職員の資質の向上・意識啓発・福利増進に要する費用を助成。
ただし、助成によって具体的で明確な成果が確証できる事業を条件とする。
《応募資格》
全国で事業を進める児童福祉にかかわる自立援助ホーム
《助成金額》
1ホームあたりの最高上限金額50万円
 ※総額900万円を予定
《応募期間》
 2018年2月26日(月)~3月10日(土)<当日消印有効>

キーワード:保健・医療・福祉  
第19回社会貢献基金助成(地域つながり事業《新設》)(一般社団法人 冠婚葬祭文化振興財団)~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund/
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人は研究助成のみ)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
※個人資格による申請については、対象外
《助成金額》
1件あたりの上限 200万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:まちづくり  
第19回社会貢献基金助成(高齢者福祉事業)(一般社団法人 冠婚葬祭文化振興財団)~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund/
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《内容》
心身の機能が低下した高齢者などを対象に、一般的な在宅福祉対策で対応困難な分野や従来の施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる高齢者の自己実現・自己表現を図るための支援活動や福祉活動に助成。
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人は研究助成のみ)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
※個人資格による申請については、対象外
《助成金額》
1件あたりの上限 200万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:保健・医療・福祉  
第19回社会貢献基金助成(研究助成事業)(一般社団法人 冠婚葬祭文化振興財団)~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund/
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《内容》
下記のテーマの主旨に合致する活動に助成。
テーマ:「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
《助成金額》
1件あたりの上限 100万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  
第19回社会貢献基金助成(障害者福祉事業)(一般社団法人 冠婚総裁文化振興財団)~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《内容》
重複障害、難病に起因する障害を持った障害児・者を対象に、一般的な在宅福祉対策では対応困難な分野や従来の諸施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる障害児・者の自己表現・自己実現を図るための支援活動や福祉活動に助成。
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人は研究助成のみ)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
※個人資格による申請については、対象外
《助成金額》
1件あたりの上限 200万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:保健・医療・福祉  
第19回社会貢献基金助成(児童福祉事業)(一般社団法人 冠婚葬祭文化振興財団)~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《内容》
保護者等が死亡又は著しい後遺障害のため働けなくなった家庭の児童、引きこもり、不登校の児童を対象とした支援・慰問活動、その他児童の健全育成等に関するボランティア活動に助成。
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人は研究助成のみ)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
※個人資格による申請については、対象外
《助成金額》
1件あたりの上限 200万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:保健・医療・福祉  子どもの健全育成  
第7回(活動)杉浦地域医療振興助成(公益財団法人 杉浦記念財団)~情報公開中
http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.html
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動に助成。
※詳細はホームページを参照
《応募資格》
高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている日本国内で研究する個人又は団体(同一研究内容に関する申請は、1件のみとし、既に本助成を受けた同一個人又は団体が、2 年連続で同一内容の助成を申請することは不可)
※他団体(科学研究費等)から同一内容で助成を受けている、又は助成を申請中の場合は、 応募書類に必ず記載すること
《助成金額》
1件50万円限度 
総額500万円
《応募期限》
2018年2月28日(水)

キーワード:保健・医療・福祉  
平成30年度 前田一歩園財団自然環境保全活動助成(一般財団法人 前田一歩園財団)~情報公開中
http://www.ippoen.or.jp/download.html
募集締切日:2018/ 3/ 16 (金)
【詳細】
《内容》
道内の自然環境に関する諸活動を積極的に推進していることを目的として下記の活動に助成。
1.自然環境の保全とその適正な利用に関する活動
2.自然環境の保全とその適正な利用に関する調査研究
3.上記1.2に基づいた普及啓発用の報告書または成果物の刊行
《応募資格》
道内で自然環境の保全とその適正な利用のための活動を自主的、継続的に取り組んでいるか、これから取り組もうとする者(NPOや公益法人、大学などの形態をとらない任意団可)
※ただし実施団体所定の事業報告や適正な会計報告ができること。
《助成金額》
1件につき100万円以下
総額 500万円
《応募期限》
2018年3月16日(金)<当日消印有効>

キーワード:環境保全  
日本大震災復興支援 JT NPO 応援プロジェクト  ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援 (第2期 第4回)(認定特定非営利活動法人 日本 NPO センター)~情報公開中
https://www.jti.co.jp/csr/contribution/support/npo-koubo/invite/index.html
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するもの
1.自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業
被災した地域や人々の将来を想い、従来の価値観に捉われない新たな発想で、コミュニティづくりに取り組む住民を応援する、民間の非営利組織による取り組みで、住民の主体性を尊重するもの
2.生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業
被災した地域で、社会的な孤立や生活困難な状況に置かれた住民を支える、民間の非営利組織による取り組みで、専門家の参加・協力を得て、住民に寄り添い、民間ならではの発想と専門性を活かしたもの
《応募資格》
以下の要件を全て満たす団体
1.民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類は問わない)
2.岩手県・宮城県・福島県の何れかに常設の活動拠点があること
3.被災した地域や人々を対象に日常的な活動を行い、その実績が助成開始時点で2年以上あること
4.目的や活動内容が政治・宗教に偏っていないこと、また反社会的勢力とは一切関わりがないこと  
《助成金額》
1件あたりの助成金額 150万円以上500万円以下
1回あたりの助成総額は4,000万円(助成件数は10件程度を予定)
《応募期間》
2018年2月14日(水)~2月28日(水)<必着>

キーワード:災害活動  
2018年度ネットワーク形成事業助成A “地域をつなぐ”プロジェクト(公益財団法人 秋山記念生命科学振興財団)~情報公開中
http://www.akiyama-foundation.org/grants/grants_06
募集締切日:2018/ 3/ 15 (木)
【詳細】
《内容》
北海道において、さまざまな領域で直面する社会的課題を解決するために取り組む社会変革プロジェクトを対象とし、SDGsを意識し、さまざまな人々が「プラットホーム」を形成し分野横断的な「ネットワーク」を構築しながらプロジェクトを推進して、地域の新たな公益の担い手として自立を目指す「プロジェクト」に助成。助成対象分野についての領域・地域に限定はないが、共通するテーマは「生命科学(いのち)」とする(「いのち」は人に関連する範囲のみならず、環境、動・植物や食、エネルギー、歴史・文化、地域社会、一次産業等の広い範囲を含む)
※詳細およびプロジェクトに関する要件はホームページを参照
《応募資格》
地域に生活する人々、学生、専門家、 NPO、民間事業者等が共通の目的のために参画する下記の1~9の要件を満たすチーム。
1.社会的課題に「対応する」既存の事業の継続や量的拡大ではなく、北海道の未来を見据え、新しい時代を「提起する」プロジェクトであること
2. 2018 年度から始まり、2020 年度末までに自立を目指すプロジェクトであること
3.毎年度、同じような事業の繰り返しではなく、各年度の事業計画が着実に質的なステップアップをすること
4.もっぱら営利のみを目的としたプロジェクトではないこと
5.プロジェクトの主要部分が外部委託ではないこと、また特定団体への資金援助ではないこと
6.プラットホームメンバーが、分野横断的で広く開かれた構成であること
7.宗教活動や政治活動を行うことを目的とするプロジェクトではないこと
8.国や地方自治体の補助対象事業ではないこと
9.プロジェクトに関して、アウトリーチ活動やホームページ・ブログ・ニュースレター・チラシ等を通じて、積極的に情報発信すること
《助成金額》
プロジェクト 1件当たり年間最大 100万円(2件を採択予定)
原則として約3年間の継続助成
《応募期間》
一次選考:2018年2月1日(木)~3月15日(木)<当日消印有効> 
二次選考:2018年5月12日(土)

キーワード:まちづくり  環境保全  学術・文化・芸術・スポーツ  保健・医療・福祉  全般  
第12回読売あをによし賞(読売新聞社)~情報公開中
https://jsccp.or.jp/data/event/171202_awoniyoshi.pdf
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える個人・団体の取り組みを表彰(自薦・他薦、分野を問わず、海外での活動も含む)
《応募資格》
かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える個人・団体
《表彰内容》
・読売あをによし賞 賞金300万円と記念品 1件
・奨励賞 賞金100万円 1件
・特別賞 記念品 1件
《応募期限》
2018年2月28日(水)<必着>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  
助成事業(公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団)~情報公開中
http://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能及び行事など、日本の無形の文化財の記録や研究、保存・伝承活動において、有効な成果が期待できる事業に対し助成。
《応募資格》
個人・団体(永続性のある活動団体であれば法人格は問わない)
※1個人、1団体につき1件の申請に限る
《助成金額》
1件当たり30万円~200万円(3~4件程度)
《応募期限》
 2018年3月31日(土)

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  
2017(平成29)年度WCRPフクシマコミュニティづくり支援プロジェクト(公益財団法人 世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会)~情報公開中
http://saas01.netcommons.net/wcrp/htdocs/?action=common_download_main&upload_id=2005
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
東日本大震災後の「福島」に関係するコミュニティの再生・活性を図る活動に助成。
《応募資格》
以下の3つの事項にあてはまる福島の住民、全国各地に広域避難している方、またそうした方々を支援している方からなる団体・組織(法人格は問わない)。
1.3名以上のメンバーで構成されていること
2.申請した活動を社会的公正さを保って実施できる団体であること
3.活動支援金が決定した際、団体の活動に関する情報を社会に公開することができる団体であること
《助成金額》
1団体 20万円以内
《応募期間》
4期:2018年(平成30年) 1月 10 日(水)~2月28日(水)

キーワード:災害活動  
助成事業《団体》(その他の体験活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で下記の①~⑧の分野に該当しない児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動に助成。
①スポーツ体験活動 ②ジュニアアスリート選手育成活動 ③自然体験活動 ④科学体験活動 ⑤障害のある子供たちへの支援活動 ⑥自然災害等による被災地の子供たちの支援活動 ⑦地域に根ざした子供たちへの支援活動 ⑧児童養護施設の子供たちへの支援活動
※①~⑧の詳細はホームページ参照
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  
緑の募金公募事業(一般公募事業)<国際緑化>(公益社団法人 国土緑化推進機構)~情報公開中
http://www.green.or.jp/cms/wp-content/uploads/midorinobokin-guide_2018.pdf
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
森づくり・人と自然がつながる社会づくりを応援し、海外で行う下記の活動に助成。
1.砂漠化防止や熱帯林再生のための森林の整備
2.土砂流出防止・水源かん養・薪炭林造成等のための森林の整備
3.公園・学校の植樹等の緑化
4.苗畑整備・育苗や緑化推進に資する苗木の配付
5.山火事防止等の森林パトロール、被害調査等の森林保全管理
6.その他、上記事業に付帯するセミナーや給水施設整備等
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
下記の1~3の要件をすべて満たしている団体。
1.自主的、組織的な活動で事業を完遂できること
2.交付金の使途に係る条件遵守が確実であること
3.営利を目的としない民間団体で、次の1)~4)の要件をすべて満たしていること
1)定款、寄付行為に準ずる規約を有すること
2)団体の意思を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること
3)自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること
4)活動の本拠としての事務所を日本国内に有すること
《助成金額》
1事業あたり上限 300万円
《応募期限》
2018年3月31日(土)<当日消印有効>

キーワード:環境保全  国際協力  災害活動  
東日本大震災現地NPO応援基金[特定助成] 「東日本大震災復興支援JT NPO応援プロジェクト」(第2期)(第2回~第3回)(認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター)~情報公開中
http://www.jnpoc.ne.jp/?p=11701
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
東日本大震災で被災した地域や人々を対象に、民間の非営利組織が取り組む「ひとり一人の想いを育むコミュニティづくり支援」とし、以下の何れかに該当するものをする。
1.自らの力でコミュニティづくりに取り組む住民を応援する事業。
2.生活の課題を自らの力で解決することが困難な住民を支援する事業。
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
以下の要件を全て満たすもの。
1.民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類は問わない)。
2.岩手県・宮城県・福島県の何れかに常設の活動拠点があること。
3.被災した地域や人々を対象に日常的な活動を行い、その実績が助成開始時点で2年以上あ
ること。         
4.目的や活動内容が政治・宗教に偏っていないこと、また反社会的勢力とは一切関わりがないこと。  
《助成金額》
1件あたりの助成金額 150万円以上500万円以下
1回あたりの助成総額 4,000万円(10件程度を予定)
《応募期間》
第4回 2018年2月14日(水)~2月28日(水)<当日必着>

キーワード:保健・医療・福祉  まちづくり  災害活動  子どもの健全育成  
第70回 保健文化賞(第一生命保険株式会社)~情報公開中
http://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html
募集締切日:2018/ 4/ 16 (月)
【詳細】
《内容》
生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んできた団体・個人を顕彰。
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体あるいは個人
2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または発見をした団体あるいは個人
《表彰》
厚生労働大臣賞・・・表彰状
第一生命賞・・・感謝状:賞金(団体200万円、個人100万円)
朝日新聞厚生文化事業団賞・・・記念品
NHK厚生文化事業団賞・・・記念品
《応募期限》
2018年4月16日(月)<当日消印有効>

キーワード:保健・医療・福祉  
第17回トム・ソーヤースクール企画コンテスト(学校部門)(公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団)~情報公開中
http://www.shizen-taiken.com/index.html
募集締切日:2018/ 5/ 17 (木)
【詳細】
《内容》
子どもたちが参加する、自然の中での体験活動で、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動に助成(他の助成金や支援を受けている活動企画でも応募可)
※自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアスポーツなど目的が明確であり、子どもたちの健全な心身の育成に寄与するものが対象。
《応募資格》
小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって当該活動を主催する団体
小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動で、小中学生が各回10名以上参加する企画で、学校長の承認を受けたもの
《支援金》
10万円(学校部門、一般部門の中から計50団体)
《表彰》
・文部科学大臣賞 ・・・ 1校(団体) 副賞100万円+チキンラーメン1年分
・優秀賞 ・・・ 1校(団体) 副賞50万円+チキンラーメン半年分
・推奨モデル特別賞・・・副賞30万円+チキンラーメン半年分
(プランニングや指導の方法、計画を実施に移す過程などが多くの学校や団体の参考モデルになると認められた企画に贈呈)
・トム・ソーヤー奨励賞・・・副賞20万円+チキンラーメン半年分
(企画内容がユニークであり、他団体への刺激や参考となり、さらなる飛躍が期待できる団体に贈呈)
・努力賞・・・副賞10万円+チキンラーメン3ヵ月分
・参加賞・・・チキンラーメン1ケース(30食)
《応募期限》
2018年5月17日(木)<必着>

キーワード:子どもの健全育成  
第17回トム・ソーヤースクール企画コンテスト(一般部門)(公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団)~情報公開中
http://www.shizen-taiken.com/index.html
募集締切日:2018/ 5/ 17 (木)
【詳細】
《内容》
子どもたちが参加する、自然の中での体験活動で、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動に助成(他の助成金や支援を受けている活動企画でも応募可)
※自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアスポーツなど目的が明確であり、子どもたちの健全な心身の育成に寄与するものが対象。
《応募資格》
定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し、当該活動を主催する団体で小中学生が各回10名以上参加する企画であること。
《支援金》
10万円(学校部門、一般部門の中から計50団体)
《表彰》
・安藤百福賞 ・・・ 1団体 副賞100万円+チキンラーメン1年分
・優秀賞 ・・・1団体 副賞50万円+チキンラーメン半年分
・推奨モデル特別賞・・・副賞30万円+チキンラーメン半年分
(プランニングや指導の方法、計画を実施に移す過程などが多くの学校や団体の参考モデルになると認められた企画に贈呈)
・トム・ソーヤー奨励賞・・・副賞20万円+チキンラーメン半年分
(企画内容がユニークであり、他団体への刺激や参考となり、さらなる飛躍が期待できる団体に贈呈)
・努力賞・・・副賞10万円+チキンラーメン3ヵ月分
・参加賞・・・チキンラーメン1ケース(30食)
《応募期限》
2018年5月17日(木)<必着>

キーワード:子どもの健全育成  
平成30年度助成金(後期)(公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団)~情報公開中
http://www.yonexsports-f.or.jp/joseikin.html
募集締切日:2018/ 6/ 20 (水)
【詳細】
《内容》
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励しまたは自ら行い、かつその活動を
3年以上継続して実施している団体のスポーツ事業に助成。
(対象期間:平成30年10月~平成31年3月の事業)
《応募資格》
1.スポーツ振興を主たる目的とする公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人または一般財団法人
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監査する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
《助成金額》
指定の期間に予定する一つの事業予算の2分の1(上限100万円)以内
(同一の事業の場合は前後期で分けて申請をしても、年間で上限100万円)
《応募期限》
2018年6月20日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  
海と日本PROJECT サポートプログラム(日本財団)~情報公開中
http://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/marine_day/
募集締切日:2018/ 3/ 9 (金)
【詳細】
《内容》
海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子どもや若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指す下記の事業に助成。
1.本プロジェクトの趣旨に賛同し、事業の熱源になれる人が主体となり、多様な関係者と一緒になって、海を自分事化する意識への働きかけや行動を誘発する工夫や仕掛けがみられる事業
2.子どもや若者が海への関心の有無にかかわらず「参加したい」と感じられるような、好奇心やわくわくする気持ちを喚起する事業
3.海に関するユニークな視点や関わり方の提起を含んでいる事業
4.多地域へと展開できるモデルの提起や戦略性をもった事業
5.自治体、地元メディア、企業、NPO、組合、学校、自治会など、多様な団体が連携して取り組む事業
6.地元メディアと連携し、広く事業のことを周知し、事業やイベントの参加者のみならず広義の関与者を増やすための工夫が織り込まれている事業
7.助成終了後も可能な範囲で自主的に継続、発展させ、地域に根付いたものとしていく具体的な計画がある事業
8.都道府県規模で自治体、地元メディアをはじめとする多様な関係者が連携し推進する事業
※詳しくはホームページを参照
《応募資格》
本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、各種組合等の業界団体、ボランティア団体等
《助成金額》
上限 なし
補助率 80%以内
《応募期間》
第2回 2018年3月1日(木)11:00~3月9日(金)<17:00まで>

キーワード:環境保全  子どもの健全育成  
緑の募金(一般公募事業)<森林整備・緑化推進>(公益社団法人 国土緑化推進機構)~情報公開中
http://www.green.or.jp/cms/wp-content/uploads/midorinobokin-guide_2018.pdf
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
森づくり・人と自然がつながる社会づくりを応援し、複数の都道府県にわたるなど広域的な見地から事業効果の波及が期待される下記の活動に助成。
1.森林の整備・緑化(植栽・下刈・間伐等の作業)を行う事業
2.緑化推進を目的とするイベントの実施で、広く「国民参加の森林づくり」について働きかけができるもの
3.居住する都道府県以外、若しくは居住する都道県内の「川上と川下の連携や、広く一般参加を呼びかけて行う森林整備
4.国民参加の森林づくりの観点から次世代の育成に資する森林環境教育を含めた森林整備
5.間伐材等の利用・加工を行うなど、木材利用の促進に通じる森林の整備
6.その他、上記に準ずる森林整備及び緑化推進を目的とする事業、イベント等
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
下記の1~3の要件をすべて満たす団体。
1.自主的、組織的な活動で事業を完遂できること
2.交付金の使途に係る条件遵守が確実であること
3.営利を目的としない民間団体で、次の1)~4)の要件をすべて満たしていること
1)定款、寄付行為に準ずる規約を有すること
2)団体の意思を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること
3)自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること
4)活動の本拠としての事務所を日本国内に有すること
《助成金額》
1事業あたり上限 300万円
《応募期限》
2018年3月31日(土)<当日消印有効>

キーワード:環境保全  
2018年「北海道e-水プロジェクト」助成事業(公益財団法人 北海道環境財団)~情報公開中
http://www.heco-spc.or.jp/emizu/news/jyoseibosyu_2018.html
募集締切日:2018/ 3/ 9 (金)
【詳細】
《内容》
北海道内の水辺(川、海、湖沼など)において水質浄化、環境学習会や研修会、水源の森づくり、生態系に配慮した川づくり、在来種の回復・外来種の駆除などの環境保全活動に取り組む団体等の「事業」に助成。
《応募資格》
道内の水辺(川、海、湖沼など)における環境保全のための事業を行う団体(または流域ネットワーク)で、原則として次の要件の全てを満たしていること。
<団体の場合>
1.北海道内の水辺の環境保全のための事業実施が可能な非営利の団体であること
2.規約及び構成員名簿を有していること。
3.組織の意思決定により事業執行ができ、確実な経理処理ができること
4.代表者・連絡責任者が明らかであること。
<流域ネットワークの場合>(※詳細はホームページ参照)
1.北海道内の水辺の環境保全のための事業実施が可能な、活動流域を同じくする2つ以上の関係者(自然保護団体、NPO、農協、漁協、観光協会、学校、町内会、行政など)で構成されている、非営利のネットワーク等であること
2.規約及び構成団体の名簿を有していること
3.流域ネットワークの意思決定により事業執行ができ、確実な経理処理ができる団体が存在すること
4.代表団体・代表者・連絡責任者が明らかであること
5.当制度へ申請することがネットワーク内で合意されていること
《助成金額》
1事業あたり 上限150万円 (採択件数8件程度を予定)
総額500万円程度
※助成額の半額を前払いすることも可能
《応募期限》
2018年3月9日(金)<18時必着>

キーワード:環境保全  
緑の募金公募事業(特定公募事業)<災害に強い森林づくり事業/森林整備・緑化推進>(公益社団法人 国土緑化推進機構)~情報公開中
http://www.green.or.jp/cms/wp-content/uploads/midorinobokin-guide_2018.pdf
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
森づくり・人と自然がつながる社会づくりを応援し、複数の都道府県にわたるなど広域的な見地から事業効果の波及が期待される下記の1~2事業で1)~5)の活動に助成。
1.国民参加による災害に強い森林づくりタイプ
2.山村住民と都市住民の協働による森林整備と山村活性化タイプ
1)被災森林の復旧(簡易な森林土木工事と一体的に行うものを含む)
2)災害を予防する森林づくり(簡易な森林土木工事と一体的に行うものを含む)
3)海岸防災林の整備(簡易な森林土木工事と一体的に行うものを含む)
4)森林の整備と連携して行う林業・森林土木技術の研修
5)森林の整備と連携して行う普及啓発活動。
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
下記の1~3の要件をすべて満たす団体。
1.自主的、組織的な活動で事業を完遂できること
2.交付金の使途に係る条件遵守が確実であること
3.営利を目的としない民間団体で、次の1)~4)の要件をすべて満たしていること
1)定款、寄付行為に準ずる規約を有すること
2)団体の意思を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること
3)自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること
4)活動の本拠としての事務所を日本国内に有すること
《助成金額》
1事業あたり 標準事業費 200万円(限度額300万円)
《応募期限》
2018年3月31日(土)<当日消印有効>

キーワード:環境保全  災害活動  
緑の募金公募事業(都道府県緑推薦事業)<子どもたちの未来の森づくり事業>(公益社団法人 国土緑化推進機構)~情報公開中
http://www.green.or.jp/cms/wp-content/uploads/midorinobokin-guide_2018.pdf
募集締切日:2018/ 3/ 31 (土)
【詳細】
《内容》
森づくり・人と自然がつながる社会づくりを応援し、小・中学生の「森の学び」を支援するとともに、森林環境教育のフィールドとしての地域のシンボルとなる森づくりを目的とした下記の事業に助成。
(1~3の全てを満たすこと)
1.小・中学生の「森の学び」(森林環境教育)のフィールドづくりと教育・体験活動等を行う事業、または、未来に引き継ぐ地域の象徴的な森林づくり事業
2.NPO、ボランティア団体、自然学校、自治会等の組織が単独、又は地方自治体、小・中学校等と連携して企画・実施すること
3.整備した森林が将来に亘って、確実に維持管理できる実施体制や仕組みが具体的に計画されていること
※詳細はホームページ参照
《応募資格》
下記の1~3の要件をすべて満たす団体。
1.自主的、組織的な活動で事業を完遂できること
2.交付金の使途に係る条件遵守が確実であること。
3.営利を目的としない民間団体で、次の1)~4)の要件をすべて満たしていること
1)定款、寄付行為に準ずる規約を有すること
2)団体の意思を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること
3)自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること
4)活動の本拠としての事務所を日本国内に有すること
《助成金額》
1事業あたり上限 100万円
《応募期限》
2018年3月31日(土)<当日消印有効>

キーワード:環境保全  子どもの健全教育  
助成事業《団体》(スポーツ体験活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、スポーツを通じて子供たちの健康維持増進や運動機能向上に貢献する活動に助成。
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  
第19回社会貢献基金助成(環境・文化保全事業)(ipapnn~情報公開中
http://www.ceremony-culture.jp/social/fund/
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
《内容》
日本国内における植林、野生生物保護、公害防止等の活動、地域の住民の参加を経て行う文化財保護活動、リサイクル活動その他地域住民にとって重要な意義を有する実践活動に助成。
《応募資格》
以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)及び又は大学、研究機関(個人は研究助成のみ)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。
1.定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること
2.団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること
3.団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること
4.団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること
5.申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)
※個人資格による申請については、対象外
《助成金額》
1件あたりの上限 200万円
総額 他6つの事業と合わせて1,000万円目途
《応募期限》
2018年2月28日(水)(必着)

キーワード:環境保全  
ネットワーク形成事業助成B “いのちをつなぐ”プロジェクト(公益財団法人 秋山記念生命科学振興財団)~情報公開中
http://www.akiyama-foundation.org/grants/grants_07
募集締切日:2018/ 3/ 15 (木)
【詳細】
《内容》
3・11の地震・津波の自然災害と原発事故を受けて、社会、産業、地域そして生活のあり方を
“いのちをつなぐ”という観点から捉えなおし、価値観の転換を図る、新しい時代への意欲的な取り組みを支援。次世代の担い手(中学生・高校生・20歳未満)がプロジェクトの中核を担う事と「アウトリーチ活動」を必須条件とし、下記の分野に助成。
1.循環型地域社会
2.小規模再生可能エネルギー
3.食といのち
4.一次産業・地域産業
5.コミュニティー再生
6.平和
7.人権
8.その他
※各分野の共通テーマは「いのちをつなぐ」であること。
※詳細及びプロジェクトに関する要件はホームページを参照。
《応募資格》
次世代の担い手(中学生・高校生・20歳未満)を中核に「プロジェクト」を推進する学生、学校、教育機関、地域に生活する人々、専門家、NPO、民間事業者等さまざまな方々が共通の目的のために参画する下記の1~9の要件を満たすチーム
1.社会的課題に「対応する」既存の事業の継続や量的拡大ではなく、北海道の未来を見据え、新しい時代を「提起する」プロジェクトであること
2. 2018 年度から始まり、2020 年度末までに自立を目指すプロジェクトであること
3.毎年度、同じような事業の繰り返しではなく、各年度の事業計画が着実に質的なステップアップをすること
4.もっぱら営利のみを目的としたプロジェクトではないこと
5.プロジェクトの主要部分が外部委託ではないこと、また特定団体への資金援助ではないこと
6.プラットホームメンバーが、分野横断的で広く開かれた構成であること
7.宗教活動や政治活動を行うことを目的とするプロジェクトではないこと
8.国や地方自治体の補助対象事業ではないこと
9.プロジェクトに関して、アウトリーチ活動やホームページ・ブログ・ニュースレター・チラシ等を通じて、積極的に情報発信すること
《助成金額》
プロジェクト 1件当たり年間最大 50万円(2件を採択予定)
原則として約3年間の継続助成
《応募期間》
一次選考:2018年2月1日(木)~3月15日(木)<当日消印有効> 
二次選考:2018年5月12日(土)

キーワード:まちづくり  地域安全  社会教育  環境保全  災害活動  保健・医療・福祉  経済活性化  農村・中山間地域  全般  
助成(一般社団法人日本メイスン財団)~情報公開中
http://www.masonicfoundation.or.jp/guidance.html
募集締切日:2020/ 12/ 31 (木)
【詳細】
《内容》
福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人に対し、機器、施設の改善、備品の購入など、活動に必要な資金を助成。
(特に子どもを対象とする直接的支援プロジェクトを支援)
《応募資格》
福祉、医療、教育、芸術など様々な分野で、社会的弱者及び障がい児(者)を対象に活動している団体、法人
《助成金額》
財団が承認した額
《応募期間》
随時

キーワード:保健・医療・福祉  社会教育  学術・文化・芸術・スポーツ  
第30回NHK厚生文化事業団地域福祉を支援する「わかば基金」(支援金部門)NHK厚生文化事業団)~情報公開中
https://www.npwo.or.jp/info/7341
募集締切日:2018/ 3/ 30 (金)
【詳細】
《内容》
国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいとい
うグループに助成。
※対象となる活動例はホームページ参照
《応募資格》
・地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
・任意のボランティアグループまたはNPO法人
《助成金額》
・1グループにつき、最高100万円
・10グループほどを予定
《応募期限》
2018年3月30日(金)<必着/郵送のみ受付>

キーワード:保健・医療・福祉  
伊藤組100年記念基金~情報公開中
http://www.itogumi.jp/kikin/
募集締切日:2018/ 3/ 15 (木)
北海道内に所在(居住)する団体または個人で行う下記の7分野に該当する事業を対象に、4つのタイプの事業に助成。
<助成対象事業の分野>
1.児童・青少年の健全育成、生涯学習等に関するもの
2.自然科学、人文科学、社会科学における研究者の育成、学術研究の振興発展に関するもの     
3.文化の保存、振興、交流や芸術の振興と普及向上に関するもの
4.産・学協同による研究開発等産業の振興、技術の開発に関するもの
5.社会問題の発見と解決、豊かな人間社会の構築、生活の向上改善、自然や生活環境に関するもの
6.健康増進と体力向上、スポーツの振興発展、スポーツ科学や人材育成に関するもの。
7.上記の分野にかかわる国際交流事業(活動)
<助成事業のタイプ>
1.研究調査助成
2.開催助成
3.派遣・招へい助成
4.その他
※詳しくはホームページを参照
《応募資格》
北海道内に所在(居住)する団体または個人。
《助成金額》
事業内容により変動
※過年度実績:1件あたり 5万円~14万円弱
《応募期間》
2018年2月1日(木)~3月15日(木)

キーワード:社会教育  学術・文化・芸術・スポーツ  環境保全  国際協力  子どもの健全育成  全般  
第7回(研究)杉浦地域医療振興助成(公益財団法人 杉浦記念財団)~情報公開中
http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.html
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究に助成。
※詳細はホームページを参照
《応募資格》
高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている日本国内で研究する個人又は団体(同一研究内容に関する申請は、1件のみとし、既に本助成を受けた同一個人又は団体が、2 年連続で同一内容の助成を申請することは不可)
※他団体(科学研究費等)から同一内容で助成を受けている、又は助成を申請中の場合は、 応募書類に必ず記載すること
《助成金額》
1件300万円限度 
総額1,500万円
《応募期限》
2018年2月28日(水)

キーワード:保健・医療・福祉  
2018年度 包括的な里親支援機関(フォスタリング機関)の新設にかかる助成(公益財団法人 日本財団)~情報公開中
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/fostering/
募集締切日:2018/ 3/ 30 (金)
【詳細】
《内容》
フォスタリング機関の新規立ち上げ(里親のリクルート、研修、アセスメント、支援など包括的な里親に関連する事業を行う場合に限り、特にリクルート活動は必須)に助成。
《応募資格》
1.都道府県、政令指定都市、中核市等の担当部署および児童相談所の了解を得ていること
2.財団が企画する研修および連絡会議(年2回程度を予定)に参加すること。また、連絡会議において、質の高い里親支援業の実現を目的とする意見交換に参加し、可能な範囲で情報を提供すること
3.新しくフォスタリング機関を立ち上げる場合に限り、すでに活動している団体は対象にならないが、すでに里親支援事業を実施している団体が、新たな地域でフォスタリンク機関事業を立ち上げる場合は対象とする
※乳児院、児童養護施設などがフォスタリング機関を立ち上げる場合は、将来的に多機能化・機能転換を計画している団体を優先的に審査する
《助成金額》
1,000万円以内 補助率80%以内 (10団体程度を予定)
《応募期間》
2018年3月1日(木)~3月30日(金)<17時まで>

キーワード:子どもの健全育成  保険・医療・福祉  
助成事業《団体》(ジュニアアスリート選手育成活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、世界で活躍できる選手の育成、競技力向上を含めたスポーツの振興に貢献する活動に助成。
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  
助成事業《団体》(自然体験活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、下記の活動に助成。
・自然体験を通じて、子供たちの自然への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・環境保全や改善について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  環境保全  子どもの健全育成  
助成事業《団体》(科学体験活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、下記の活動に助成。
・科学実験やものづくりを通じて、子供たちの科学技術への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・省エネルギーや地球環境問題について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  環境保全  子どもの健全育成  
助成事業《団体》障害のある子供たちへの支援活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、障害のある子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動に助成。
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  
助成事業《団体》(自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で自然災害等による被災地の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動に助成。
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  災害活動  
助成事業《団体》(地域に根ざした子供たちへの支援活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、地域の子供たちの教育の向上や健全な育成に貢献する体験活動に助成。
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成  
助成事業《団体》(児童養護施設の子供たちへの支援活動)(公益財団法人ノエビアグリーン財団)~情報公開中
http://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
募集締切日:2018/ 2/ 28 (水)
【詳細】
《内容》
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を 積極的に行い、または奨励している団体で、児童養護施設の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動に助成。
《応募資格》
1.公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人のいずれかの団体
2.上記以外の団体であって以下の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
1)定款、寄附行為に類する規約等を有すること
2)団体の意志を決定し執行する組織が確立していること
3)自ら経理し監督する等会計組織を有していること
4)団体活動の本拠としての事務所を有すること
5)申請時点で、設立後、3年以上の活動実績を有すること(ただし、設立前より対象の事業を継続している場合は、設立前の活動年数も含め3年以上とする※申請書にその旨を必ず明記すること) 
《助成金額》
1件ごとの助成金額、活動内容によって異なる(1件あたり上限300万円)
《応募期限》
2018年2月28日(水)<当日消印有効>

キーワード:学術・文化・芸術・スポーツ  子どもの健全育成